夢想探訪書勒 - 2015/08

じゃんじゃんよろしゅう。




2015年08月31日(Mon)▲ページの先頭へ
日本文道権力体制の敗北
維新後、武家を廃絶して文明開化の道を突き進んだ日本国家であったが、帝国大学と官僚機構を基盤とする政治体制を確立したまでは良かったがやはり落とし穴があった。―つづく。

■プロ野球はトーナメント制にしないと真剣勝負にならんだろ。リーグ戦だと手抜きが目立って面白くもなんともない。


2015年08月22日(Sat)▲ページの先頭へ
日本の真実
私の直系遺伝子(子供)が何人か存在することを知ったテレビメディアは私の凄さを知っているだけに、
その遺伝子も凄いだろうということで、頼りにしようとする傾向が見られる。
私に嫌われているテレビメディアはせめて遺伝子をとりこんで戦略的優位に立とうというわけである。
これは私の直系遺伝子に太刀打ちできる子供がいないというか好くも悪くも世間は興味を持てる子供がいないということでもあり、いっしょにくっつけたりしてあやかり商法するっきゃないのである。
さらにこれに便乗しようとするのが読売巨人軍で、自分だけ独占しようとするばかりの作戦のようだが、そういうことをやられると
この日本においては「団体戦競技」なるものは成り立たなくなるというもんだろう。
それゆえに、個人戦の相撲をとるしかないことになっているのであーる。じゃ、よろしく。


2015年08月20日(Thu)▲ページの先頭へ
予告先発はウシミツドキに
ナイター試合中に明日の先発投手を発表しているようだが、
早い感じがする。明日の先発を知って、明日は勝てないから今日必ず勝たないとヤバイぞと。
そういう気持ちになるにちがいない。明日の先発が今日の試合に影響してくるのは面白くないというもんだろ。
そこで、みんな疲れて寝ている深夜、ウシミツドキに発表するのが最適というもんだろ。
じゃ、よろしく。


2015年08月19日(Wed)▲ページの先頭へ
二天一流 その2

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☆槍、長刀等の大道具は片手では使えないが、刀は大小いずれも片手で持つ道具である。
両手で刀を持っては、馬に乗るのも、かけ足も、沼地、深田、石原、その他の地形の悪いところで
戦うときも、人ごみをかき分くるにも、自由にならない。
左手に由美、槍を持ったり、その他の道具を携える場合も刀は片手で使うものであるから、
両手で構えるのは実用的でない。もし、片手で敵を打ち殺せないむときは、
両手で仕とむるであろう。一方の手をそえるだけのことだから雑作もないことだ。 ――つづく。


「くびき構造」の解説
なんで名前が文部省(現在は文部科学)?、省でなく「教育担当庁」がふさわしい感じがする。
文部だと日本語のわからないマスコミが上位と錯覚し驕りが生じて支配欲が増幅するだけだろう。
我輩からすれば高校部門・高校体育連盟と高校野球連盟をもって根幹としているようにみえるが、表向けに
武部に重点を置いて、文部の国立大学進学をはぐらかしていく手法ともいえる。国立大学
は東大→官僚→内閣総理大臣の権力闘争の要といえるものでここの派閥的主導権を握ることが
最重要だということを理解すれば自ずと日本社会の図式が見えてくるだろう。ともあれ
高校中心に物事を考えるようにすることは個人の尊厳をないがしろにすることでもあるのだ。

プロ野球を管轄下においているが、これは極めて一般社会経済の足を引っ張る状況といえよう。
原辰徳が須田精一と東海大学同窓でこれが読売巨人軍を支えているといっても過言ではない。
須田精一は会社を由利工業としているが、普通なら西目工業か須田工業であるべきなのである。
読売が監督原を辞めさせられない理由は、巨人軍の存続にかかっているからであり、絶体絶命の生命線
が発掘されへばりついている状況なのだ。とにかくマスコミはなんだかんだと誤魔化しているわけだが、
教育者の指導力とか武道家の影響力とか、まったく陰の薄い存在と化している思わざるを得ない。ともあれ
我輩が巨人プロ野球は我輩を打倒すめために運営されているものであるという主張は周知されていくだろう。


2015年08月15日(Sat)▲ページの先頭へ
テレビ局スポーツ
テレビ局はスポーツ番組に傾注しているが、別に国威発揚につながるものでもなんでもない。
ただ俺の「運」減殺するためにやっているふうにしか見えない。サッカーW杯、オリンピック、世界選手権等、むちゃくちゃ騒いでいる。そこで俺は減殺されないために、
テレビ局の運が減殺されるようにいろいろ考えた。まさにテレビ局の自業自得である。徐々にテレビ番組の視聴率も
下がってきて、もはやテレビ局は支離滅裂危機到来である。拍車をかけて俺の直系遺伝子(子供)の存在が発覚したことによって、思うままに俺ネタをしようすることができなくなってしまったのである。


2015年08月08日(Sat)▲ページの先頭へ
ポケットに何が?
――「投球のたびに外からポケットを触っていたので、深谷が注意に行き、異物が入っているのか聞いた。『入っている』と言うので、本来はポケットに物を入れてはいけない、出しなさいと言った。(降板となったので)中は確認していない。場内への説明? あの場面は説明の義務はない」

 今季はマイコラスがリップクリームをポケットに入れて投球し、注意を受けたことがあった。結局、山口が何を入れていたかは明かされなかったが、マウンドでの動きを見る限り反則投球を意図していたことはないようだ。ただ、審判としても注意せざるをえない動きでもあった。

■巨人の投手コーチは知らなかったのか?
こういう反則行為が常習化していたなら、監督原は潔く辞任すべきである。

※ピッチャーのスボンにポケットはいらん、つけるな。


2015年08月04日(Tue)▲ページの先頭へ
NHK日本放送協会の邪悪な手法
NHKは我輩の直系遺伝子(子供)をつかって、受信料徴収にひとやくかってもらおうという
腹積もりなのではないか。出演料は受信料からを強調していかにも国民負担をさせていることで
我輩がいかにもNHKに世話になっているよう印象を与えている。そのNHK(←創価学会・妙智会・秋田高校が情報提供・入れ知恵している)にぶらさがっているのがテレビ朝日というもんだろ。NHKではギャラも安くタレントの事務所も
儲からない。ただ儲かるのはNHKだけである。遺伝子はウソをつかないから、はっきりと子供だといわなくとも
効果が出るのである。一部のものたちに特別なネツトワークで知らせて知ってもらいたくない者たちには知られにくい、実にコソコソとしている曖昧模糊式であり、これは妖術に近い手法である。とにかくこの俺さま〜にインネンをつけないと何もやろうとしないし、できないのには呆れてしまうこと無限大である。


2015年08月03日(Mon)▲ページの先頭へ
神武流 その3

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☆それにひきかえ、心が不動の者を本心というのは、心が、皮と肉の内側の腹の中、
ヘソの下に落ち着いていて動かない者、これが本心剣術家である。
たとえば、うまい物を食べ、その味を噛みしめて腹の中へ入れているのが本心剣術家で、
食べてはいるがまだ口の中にあって腹の中に入っていないのが肉心剣術家である。
心と皮と肉のあいだに止まっていて落ち着いていないから、変事に出会うと千々に乱れるのである。
本心剣術家は剣の法も技も腹中に入れてヘソの下に心眼を開いているから、
八方が見え、変事に出会ってもあわてることがない。


2015年08月02日(Sun)▲ページの先頭へ
無敵のエース
藤根傑策は、京阪神ブルーファルコンズの若きエースである。今年のキャンプは順調に仕上がった。とにかく足腰を鍛えるため、ランニングに力を入れた。毎日2時間以上は走って、毎日300球投げ込んでは基礎体力をみっちり叩き込んだ。  元来、地肩が強く、 藤根は肩を壊すことなど全く念頭にないといえる。体力が続く限り何球でも投げられる自信はある肩を故障し、野球人生を棒にふる者がいるが、藤根にとっては縁のない話で、自分自身の肩に対する信頼は絶大なものがある。  オープン戦は、五度先発して二勝負けなしだった。そのうちの一勝は、宿命のライバル・東京ドーム媚売チョンボマンズに9回3安打完封をもぎとったものである。打たれたのは初回一番の芝端にライト前、6回九番ピッチャーの堀下にレフト前、そしてお互いそ の対決に血を躍らせる四番崔島に左中間二塁打であった。あわや崔島の当たりはホームラン性の打球で藤根をヒャッとさせたが、藤根の球威が妨げたともいえた。渾身 のストレートだった。7回裏の京阪神ブルーファルコンズ四番打者・秀柴黎大のツーランでなんとか逃げ切った試合ではあった。2−0。オープン戦とはいえ、伝統の黄金カードとあって観客席はほぼ満員になる。否がおうでも、それが選手の発奮材料となって、試合は盛り上がる。  藤根の闘争心も燃え上がり、投球自体も冴え渡り、生来の負けん気の強さと相俟って、チョンボマンズを力でねじふせようとする気概は底知れぬものがあるようにみえた。宿敵・東京ドーム媚売チョンボマンズは藤根傑策を熱くさせる存在であったが、藤根は高校の頃スクリューボールで名をはせたわけだが、プロ入りしてから「スライドチェンジボール」というスクリューボールを超える変化球をマスターし、チョンボンマンズは藤根の敵ではなくなってしまったかのようであった。まさに無敵の桃太郎化しつつあったのである。


2015年08月01日(Sat)▲ページの先頭へ
開幕戦
今年は日本での開幕戦となった日米決戦シリーズ、京阪神ブルーファルコンズのホーム丙寅園スタジアムのファンは本当にわくわくしているでしょう。過去の対戦成績は日本の2勝1敗となっていますが、ここで日本は勝って差をつけておきたいところです。 京阪神ブルーファルコンズにとってワシヨーク・カネハラワンズとは第1回大会以来の対戦となりましたが、記念すべき第1回大会で4勝0敗(第3戦はノーヒットノーランを達成)と完勝しましたが、今回カネハラワンズが雪辱を果たすことができるのか注目したいところです。(ちなみに第2回はレトルトチームワークマインドがミドルベンシティ・ウイルスに4勝2敗で日本2連覇に貢献、第3回は佐賀セイケイガグブスが惜しくも3勝4敗でコックローチランド・ゴーストフレンズに3連覇を阻まれている) さて、解説の銀本(ぎんもと)さん、日本の先発はいわずとしれた藤根ですが、藤根といえば今年のファンシーリーグ開幕戦で東京ドーム媚売チョンボマンズとの死闘は歴史に残る試合といってもいいでしょう。ブルーファルルコンズOBの銀本さんとしても非常に頼もしい限りではないでしょうか。そりゃそうでしょう。日本ナンバーワンの投手ですからね。あの試合は忘れられませんね。あーあーあー、 思い出してきました。――。涙が出るほど嬉しかったですよ。感動しました。
☆主な登場人物
藤根傑策(ふじねけっさく)〜京阪神ブルーファルコンズのエース。世紀の変化球「スライドチェンジボール」を武器に記録を塗り替えていく男。完全試合2回・ノーヒットノーラン3回達成している。25才。島根県の高校出身。
◆【スライドチェンジボールとは】スライダーは基本的に横変化を表すから、「縦のスライダー」 という表現は少しおかしいのだが一般化している。縦のスライダーの軌道はわかりやすいが、なんと スライド(横変化)してきて、ベース付近で角度をつけて落ちるボールである。
崔島康家(さいしまやすや)〜東京ドーム媚売チョンボマンズの無冠の四番打者。藤根傑策と宿命の対決をくりひろげる。通算最多三振記録更新中。28才。
秀柴黎大(ひでしばれいだい)〜京阪神ブルーファルコンズの四番打者。これまで打点王5回、本塁打王6回と勝負強さはピカイチ。63本塁打日本記録を持つ。31才。
石浦琢磨(いしうらたくま)〜東京ドーム媚売チョンボマンズのエース。野球よりも麻雀に命を懸けている。みんなに内緒でプロ雀士を目指している。26才。
兵存路 奏二(へいぞんじそうじ)〜サウスポー藤根と肩を並べる右のエース。京阪神ブルーファルコンズの二枚看板。29歳。北海道苫小牧の高校出身。※史上初の北国の大地に優勝旗をもたらした甲子園優勝投手でもある。
[プロ改球ファンシー・リーグ] ※毎週金・土・日の三日間3連戦18回戦制&DH制。3連戦で雨などで中止になった場合は月・火・水にあてられる。ペナンレースは 勝率同率の場合は優勝決定戦を行う。
■週3日はある男から、毎日のようにやるのは五月蝿いからやめろとクレームをつけられたため、こういうことになっている。
京阪神ブルーファルコンズ
東京ドーム媚売チョンボマンズ
中京ダイサンゲンズ
広島山口スーパーパンサーズ
レトルト・チームワークマインド
※湘西ケチケチサークル←親会社が倒産したため買収するところもなく、とうとう消滅してしまった。
★ファンシーリーグは5球団となっている。なお、不人気なエキセントリックリーグは4球団である。


   




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