読売の死命を制す






2017年07月13日(Thu)
読売の死命を制す
かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。というかこの私「神伝子超人」(←なんじゃそりゃ、きいたことがない)の存在が読売の台頭の契機となったといえる。読売を譬えるなら「ヤマビル」という奇生体である。読売の正体が周知されるなら死に絶えることになるだろう。この私「神伝子超人」を恐れるあまり読売は毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。読売が秋田高校横手高校とつるんでいるのは火を見るよりも明らかであろう。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのである。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。この私「神伝子超人」の影響力を人はしらなければならんだろう。すなわちそれは、この私「神伝子超人」が読売の死命を制する者だということを認識することなのだ。嘘だと思うかね。読売はヤクザ脳だから私の言うことなどおかまいなしにごり押しでくるだろう。気をつけてもらいたい。じゃ、よろしゅう。


   




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